2014年10月6日月曜日

WoT・Part11

今日も今日とてWoTの記事だ。
台風の影響もあって今日は1日WoTをすることができた。
E50をずっと乗り回していた。
先日の目標としていた100戦以内にMバッチ。
達成することができなかった…
1バッチの結構いい線を行っているつもりがどうやらまだまだらしい

1400くらいなのだろうか?
道は遠い、が。アベレージの方はだいぶ安定している。


基本的に平均経験値はプレミアムも込で計算されているはずだから参考程度だろう。
1戦あたりの平均ダメージは単発390が後押ししてくれている、この単発ダメのおかげで割と高戦績をたたき出すことができる。

被ダメージに関しては前に出ている手前
どうしても多くなってしまいがちだ。
それでも生存率39.69%ほどを行き来しているのは
防御性能の裏付けになっているのだろう。

安心して角度を取れるこの車両は、前線維持能力や
最後のひと押し、格下への無理なゴリ押しなど
HTさながらの行動が多く取れる。
また、主砲の性能も良好で、後方からの支援も
十二分に力を発揮できる。





E50は本当にバランスの取れた車両なのだと思う。
Tier9MTと聞くと大体の人がまず思い浮かぶのはT-54だろう。
火力面ではT54E1が浮かぶ人もいるかもしれない。
が、E50の性能はそれに匹敵するほどだと思っている。
使いこなすにはまだまだ乗る必要がある…
消耗品にチョコレート(食料系)を入れてみるのもまだ実験していないので
今度クレジットに余裕が出たらやってみようと思う。


さて、本日の戦果報告だ。
今日は目新しい戦果が1つと、E50の悔しかった戦果が1つだ。

まずは目新しい方


Type62のMバッチだ。
こっちはE50と違い100戦前に取れた。
軽戦車としての役目を果たしつつ、そこそこの攻撃機会に
恵まれた試合だった、Type62の主砲性能を生かしきれたのか
どうかはさて置き、まぁいい戦果だろう。
観測が3935、与ダメが1691、パトロール任務に偵察者。
序盤危ないところもあったがなんとか切り抜け
最後まで生き残り、戦場を荒らし回った。

驚いたのはそのクレジットの収支だ。
87,900、なんと美味しいことか。
なんの支援イベントも来ていないのにこのクレジットは
非常に美味しい、プレミアムタンクのクレジット効率に驚かされた。
確かにこれならば、ダメージの取れるT34やLoweが
クレジット稼ぎ戦車に向いている、なんていうのも頷ける。
















さて、次はE50だ。



 装甲と攻撃機会に恵まれた試合だった。
非常に敵のサイドを取ることができて
一方的に鴨撃ちをすることができた。

味方に感謝する一方でこの車両にも感謝する
ところが多かった。

正面150mm+傾斜の防御力は生半可なものではなく
同ティアや格下のみならず
トップティア相手にも十分な防御性能が期待できる
TDの弾ですら弾いたときは驚きだ。
SPGの砲弾も正面装甲に運良く当たれば
900や600程度で済むことも多かった。
そもそも当たるなという話はさておきだ。

これでもこの車輌のポテンシャルを最大に
引き出せているわけではないのだから驚きだ。
Mバッチを取れるレベルで引き出せるのなら
ダメージは6000を超えるのだろう。
おそらく上位陣はそのくらい日常茶飯事
だったりするのかもしれない。

初めて乗る車両がE50で良かったと思える。
なんというか、本当にいい戦車だ。

ただ正面22°程度の俯角が5°しかない点
ちょっとだけハルダウンに癖がある。
車体を斜めにしながら出ないといけない
すると若干の隙が生まれるような気がする。
確証はないがそう感じた。

今後課題があるとしたらこの車両で
どうやってうまくハルダウンするか、少しタイミング等を考えてみるのもいいかもしれない。
チームトレーニングでのマップ研究も必要だろうたまにフレンドとやってはいるが
人数が少ないので詳しく研究するまでは至っていない
情報量を増やしながらマップを研究するには同じティアまで
来てもらうか、それ相応の経験がある人を探さねばならないだろう。


長くなってしまたっがこれにて終わりにしよう。
是非とも諸兄もE50を作ってみてはいかがだろうか。

2014年10月5日日曜日

WoT・Part10

さて、WoTの記事も10回を迎える。
記念すべき10回?というにはちょっとお粗末な記事になってしまうが仕方ない。

さて、昨日に引き続きE50に乗っている。
乗り心地が本当にいい…
永遠にこの車両に乗っていたいと思えるくらいだ。

単発威力が上がりかなり平均ダメージが出るようになった。
今この記事を打っている時で2200代に乗ってきた。
きっと私より腕が立つ人が乗れば3000とかにも載せることができるのだろう。
平均経験値はプレ垢との関係もあるから少しバラつきが出るかもしれないが
大体1000付近ならいい方なんじゃないだろうか?
この車両で800代を出す人はあんまりいないだろう。

フレンドと組みながらやっているせいか勝率もまぁいい。57%なら十分勝てている方だ。
Mバッチは上手い人のことを考えると1300以上?なのだろうか
1250程度では取れないようだ。
6000ダメを超えるような戦果を得られればきっと取れるが
なかなか6000は取れない…
まだ5000が限界だ、乗りこなせていない証拠だろう。

優等マークもいつ取れるかワクワクしているが
2はきっと取れないだろう、3は私じゃ高値の花だ。



今日は出るタイミング?について考えてみよう。
フレンドに言われたのだが、よくちょくちょく合間を縫って相手にダメージを差し込める

これは感覚なのだろうか?
実際戦っている最中で考えていることを今ここで書き出してみようとすると
少し曖昧な部分が出てきてしまう。

HT同士が撃ち合っているときは相手のリロードタイミング等を見計らって出る
これは誰もがやることだろう、だがそれだけではダメージを取るときに危険が
発生してしまう。
例えば駆逐が後ろにいるのではないかとか、まだ未発見の車両がいる状態で
出てもいいのかとか、敵の駆逐戦車等の特性や乗り手の腕を見て
どこにいる可能性があるかなどを常に予測して動く。
するとここで出ていいのか、ここは出ると撃たれてしまうとか
そういうことが見えてくるはずだ。

マップの把握も関与してくるかもしれない
地形的に撃たれやすい場所、撃たれにくい場所。
SPGの弾が届くか届かないか。
駆逐が隠れやすいかも考えないといけない
勿論駆逐以外がそこに潜伏している可能性もある。

そういった場合は被弾した時のダメージや、砲弾を弾いた時の
跳弾音で敵の車種・車両名を判別することができる。
ここまで来ると流石に経験量としか言い様がないと思う。
砲弾を弾く音なんてのは基本的に重戦車くらいしか聞くことはないと思う
HEATの音くらいなら判別は容易だと思う。
なにか装甲が焼けるような音が聞こえるのだ。
食らってみればわかると思う。

WoTはいろいろなことを考えながらやらないといけない
結論が出にくいし、考え方は人それぞれあるから
戦術が大量にある。
その分非常に競技性のあるゲームだ。
それだけ楽しいプレイができるのだから
私はこのゲームにはまったしまったのだろう。

2014年10月4日土曜日

WoT・Part9

本日もWoTについてだ。

先日記事に書いたイベントが思ってたより美味しい。
T-34で1試合やれば3万以上は確定だった。
Mバッチなんてとった日には5万くらい行くのではないだろうか?

それとついに念願のE50を購入することに成功した。
フリーを根こそぎブッコんで研究はほぼ済んでいる状態だ。
8.8/L100にするか105mmを取るかなやんだが
結局105mmにすることにした。
L100はあとからでも開発できよう。
赤字が頻繁に発生するであろうティア9の戦場に対して
予備金が蓄えられていないので、購入はしてあるが
乗れていないのが現実だ。

さっさと乗りたいのは山々だが、ここは我慢だ。
存分に乗るには金弾をバリバリ使ってもちょっとは大丈夫なくらいの
クレジットを貯めてから行きたいところ。

少なくとも今週末はT-34で金を稼ぐのに勤しむ必要があるだろう。
T-34-85にも久しぶりに乗った、あれもいい戦車だ
ティア帯に対してのペネと単発ダメージがそこそこ
防御は少し低いがMTとしては標準レベル
機動力は問題なし、陣地転換に必要な機動力も十分備えている。
HD化されていることも相まって、モチベーション維持は比較的容易だ。











さて、E50の感想だが…
素晴らしいの一言だ。
主砲の威力は高く、精度も良好。
防御能力はパンター2から一変して堅牢なモノになった。
足回りも改善され、最高速60/h kmとかいう高速で駆け回れる。
HPも高く、視界も広い。
戦闘という意味ではこれ以上に乗っていて楽しい車両は同格ティアのT-54
くらいなのかもしれない。
今までE50の練習として乗ってきていたように思えたパンターやパンター2とは
一線を凌駕する車両だ。
確かに私が尊敬する方の言っていた通りの車両だ。
無限の可能性を秘めているような気がしてならない。

今日の戦績の方だが、まぁ乗ったばかりにしては比較的良好?なのだろうか
非常に乗り心地が良い、ストレスフリーな戦車だ。

9回目に乗ってこの戦績だ…
この先大いに期待せざるを得ない。
本当に単発390というのは偉大だと思い知らされた。
単純計算でパンター2の2倍の火力を持っているのだから
パンター2が2000取る頃には4000とっていても何ら不思議ではないんだ









これから毎日Tier10等に顔を合わせることになるのだろうが
別に苦痛とも思わないだろう。

できることなら100戦以内にMバッチの獲得を目指していくつもりだ。
平均経験値や与ダメに関してはまぁあまり気にしない方向で行こう
優等マークが付けばいい程度に思っていけば
自然と戦績は伸びていくだろう。

WoT・Part8

今月は怒涛のイベントラッシュだ。
10月イベに加えソ連のMTルート、T-54への道支援が来た。
クレジットにボーナスがつくとかいう最高に美味しいイベントだ。

とりあえず今日と土日はソ連戦車に重きを置いて乗ることにする。
しかしプレミアとクレジットボーナスがつくとすごいことになる
T-34ー85で1試合30000クレジットなどはザラである。
1バッチでそれぐらいは確定的なのだからまぁ美味しい
平均的に見たら大体1試合辺り20000くらいだろうか?

T-34もいい、そこそこ美味しい。
ただしどうしてもティアが低い分収支は減ってしまう。
それにT-44に乗っても結構黒字になってる。
1バッチで40000も入ったときはちょっと感動した。

そういえばT-44でMバッチを取ることに成功した。
思ったより早かった?かな。
なんとなく乗り方はわかってきた気はする。
まだ車両を生かしきれてはいないが・・・
こいつとも長い付き合いになるはずだ。
SSはこの記事の最後に貼っておこう。

それにしても10月のイベントは本当に美味しものばかりだ。
クレジットも美味しいし、搭乗員経験値も非常に美味しい。
さらにはちょっとした経験値の加算が入るものだから。
尚更美味しい。

この気に大きくクレジットを稼いで
念願のE50を購入できるように
日々努力してきたい。




2014年10月2日木曜日

WoT・PSO2 ハーフ

本日は珍しくPSO2の記事を書く事にする。
密かに、といってもフレンドで知らない人はあまりいないと思うが。
というわけで、やってたわけだ。
長らく防具集めの旅をしていたのだが
どうも職業的にヴァーダーの防具がいいらしい。
最初3日くらいで脚と背中は出たのだが
以降今日まで腕が1個も出なかった。
フレンドさんの話によると、相当運が悪かったらしい
まぁ過去にやっていたROとかいうゲームに比べれば苦行もちょっとは軽減される
といったものだ。
なんにせよ、これからやっとストーリーを進めることができる。
久しぶりに他のマップに出ることができる。

ここからはWoTだ。
先日久方ぶりに兄貴とプラを組んだ。
やはり彼は強い、ボトムになってもほぼ必ず最後まで生き残って
高い戦果をたたき出している。
パーシングも上級者向け戦車なのによくもまぁあそこまで乗りこなせるものだ。
私では無理だろう・・・
少なくとも強い人ほど生存率が高くて、活躍しやすい
最前線にいるにもかかわらず生きて帰ってくる。

タイミング、というやつなのかもしれない。
HT同士が撃ち合っている隙間にMTが射し込む。
これをうまくできるかできないかが違うのだろう
私も意識はしているがいまいち出来ている気がしない。

そろそろ昼飯の角度とかで耐えまくるのは信頼できなくなってきたから
そういった立ち回りに変えてみるのもいいかもしれない。

ちなみにフレンドがティア9に入りつつある。
私も開発はしているが残念なことにクレジットが足りなくて買えないのだ。
多国籍で多種な車両(といっても少ないが
を扱っているせいでやはりクレジットがたまりにくい。

集中的に稼げる戦車に乗るべきなのだろうが
やはり飽きてしまって別な車両に乗ってしまう。

T44とかその代表だ。
たまには単発そこそこの車両に乗りたくなって乗ってしまう。
今日はそれのおかげで1バッチを取ることができた。
だいたい経験値1300くらいがMなのだろうか?
なんにせよそこそこ高戦績だった。
ダメージが4800と高め、同格相手だったからかもしれんが
結構な活躍だ。
やはり単発300近くというのは素晴らしいな
10発当てれば3000もダメージが取れるのだ。
パンターでは考えられない、単発の旨みというものがある。
これからもちょっとずつ乗っていくから
楽しみである。

WoT/BF4 ハーフ3

本日はWoTとBF4の二本立てだ。

まずはBF4から。
先日BF4がアップデートされたようだ。
視野角や、様々な細かい点を変更可能になったり
アタッチメントの細かなバランス調整が入ったり
思っている以上に評判のいいアップデートになったようだ。
バグ生産機のDI○E様が珍しく仕事をしたと、ユーザーも大騒ぎだ。
と、言いつつもちょくちょくバグも摘発されてきているので
結局いつもの状態なのかもしれない。
というわけで私も早速我が愛しの輸送ヘリの被弾面積が減ったのか
検証してきた。

中:ローター判定の健在「変更なし」
米:ローター判定の健在「変更なし」
露:ローター判定の不在「変更なし」

相変わらず輸送ヘリが嫌いなようだ。
いつになったらこのバグは治るのだろうか…
まぁ頑張るしかないのだろう。
最近しっかり習得した縦振り子を使えばSRAWもよけられることは判明した。
もっと練習すれば綺麗によけられるだろう。

そしてここからはWoTだ。
10月に入り、新しいイベントが開催された。
実際に放映される映画に合わせてのイベントだそうだ。
フューリー?だったかな。詳しいことは諸兄自ら調べてくれ。
今回のイベントは経験値を50000貯めると15万のクレジットとプレミアムの日数1日がもらえるという
超お得イベントだ。
そして全国のヒューリーを終わらせるとなんでもシャーマンのプレミア車両がもらえるらしい。
なんともお得なイベントだ。
やらない手はないだろう。
それに加え、10月は小隊を組んで戦うとお得になったり、メダルを獲得すれば
さらにお得になったりと、かなりお得なイベントが盛りだくさんだ
これに際して私は課金をすることにした。
今月は稼ぐイベントが多い、諸兄もぜひ稼ぎまくってくれ。


問題は各国の経験値ということだ。
アメリカは手をつける気になれない(なんか負けたきがする。
中国はそういえば先日のType62がいるな…
ドイツ・ソ連は愛車が盛りだくさんですぐ終わるだろう。

日本車両はあまり手をつけていない(ティア5までしかやってない
フランスも持っていない…イギリスも~、実は持っていない。
せいぜいチャーチル1くらいだ。

今回のイベントはできるだけ回収する、くらいの気持ちでやっていこうと思う。

そういえばつい先日のアップデートでHD化された
Jagdpantherを買い戻した、初めて私が手にしたティア7の車両だ。
あまりの金欠に一度売り払ってしまっていた。
乗員はかつての愛車、三号突撃砲の乗員を連れてきている。

今乗ってみると確かにコイツは強い、単発火力も駆逐とあって
高めな気がするし(もしかしたら低いかもしれない)
貫通力も弾速も申し分ない。
隠蔽率に関して言えば、駆逐なんだからそれくらい距離をとって撃て
としか言い様がない。
この車両の火力面の性能を活かすかは、いかにパンターでの隠蔽率になれたか
試される時かもしれない、ただ…
やはり単発1000クレジットはちょっとお財布に優しくない。
収支に見合う活躍ができれば話は別だが…
しばらく慣れるまでは赤字覚悟で戦うしかないだろう。

そして今日もあまり集中できる試合がなかった…
悪い戦績ではない試合も多かったが
個人的に満足できてない
兄貴としばらく組み続けて、立ち回りを見直してみるといいかもしれない
こんなんでは小隊員にいい面を見せられぬ。
ヘボたらしい戦績で威張ったことも、正しいと思うことをいったとしても
聞き入れてはもらえないだろう。






2014年10月1日水曜日

WoT・Part7

今日は昨日と違い、あまり集中できなかった試合が多かった。

Type62を乗り続けて、まだ第六感がついていないせいか
立ち回りに雑さが目立つ。
前に出すぎてしまったり、うまく隠れきれていなかったり
まだこの戦車の特性を理解しきれていない部分も多いだろう
ひとつわかったことがあった、水に入った際の減速の仕方が、ほかのLTと比べ
激しいということだ、少しの間入るだけでも十分に減速させられてしまう。

足回りが命のLTにとって少し手痛いところだ

さて、集中できないだのどうだのの話だ。
試合中に関係のない話をするとかそういう問題ではない。
話してても構わないし、何かしてても構わない
重要な局面でどれだけ適切な判断を下せるか
適材適所への陣地転換や、状況分析
これらのことがうまくできてなかった。

一概に何がどうできてなかったのかは
範囲が広すぎるから言えない、が
たしかに集中は出来ていなかった。

その出来ていない部分は、しっかりと戦績に現れている。
アベレージが下がったり、もっと稼げていたであろう試合で
稼ぎを投げ捨てていたりした。

まだまだ自分も精神が未熟だったり
良Pに慣れていないのだなと自覚させられた。
明日以降はもっと考えてやるようにしてみる。