2014年11月1日土曜日

WoT・Part30

WoTの記事、記念すべき30回目だ。

最近はすこぶる微妙というか
自分自身の実力の進展を感じられない
アベレージはそこそこ伸びてきて
今は伸び悩みの時期なのだろうか?

それとも金策で回しているTier6/7で考え方が放けてしまったのか
原因はわからない。

なにより最近は集中が続かないことが多い
2,3戦するとすぐ疲れて10分ほど休憩を挟んでしまう。
集中しすぎなのかそれとも衰えなのか
むぅ、悩みの種だ。


とは言えど戦果を出していないわけではない
昨日に引き続きE50のMバッチを獲得した
これで晴れて6回目だ。



砂の川の強襲戦、攻撃側だ。
開幕は山登りをして定位置へ
そこで見つかっていた50100に1発砲弾を浴びせ
友軍が撃破。

相手のHT陣が引っ込み思案なのかさっぱり出てこないものだから
なんなく浸透して、なし崩しに敵の防衛戦は崩れていった
味方がCAPをはじめるも、相手のTier10の生き残りやらが
カットにやってくるものだから

履帯を破壊しつつダメージを与え
気付いたらMバッチだ。

流れるように履帯ごと車体側面を抜くのもだいぶ慣れてきた。
E50にはそれをある程度の距離を保ったままできるだけの
主砲精度があるからなおさらやりやすいものだ。

まぁ一応リプレイもまいどまいど保存してあるから
この記事を書き終えたら見ようと思う。
よい復習になる、諸兄もぜひ自分のうまくいったりプレイを見直して
ここが良かったとか、ここはもっとよく動けるとか
研究してみると良いかもしれない

それではこのへんで、ごきげんよう。

WoT・Part29

本日はWoTの記事だ。

つい先日E50で久しぶりのMバッチを獲得した。
マップはのどかな海岸、通常戦だ。
Tier10がトップとなった試合だ、今回はTier10に対する
ダメージボーナスもあったのかもしれない。

開幕の弱レミングスで5両しか左の丘に来なかった。
が、相手もレミングしていたという珍しいパターンだった。
序盤は引き目に守り
しびれを切らした相手のT30を単独で引きずり出すことに成功。
撃破後に少し前進し、WTを引きずりだし
相手の陣地まで一気に前身
その過程でM103とT-54を撃破し
MAP右側の主力部隊を後方から攻撃

といった流れになると思ったが、先に味方が全滅してしまっていた
相手もそれなりに瀕死になっていたため、勢いに任せてどんどん
殲滅していった。
フレンドさんと勢いに乗ったプレイができて非常に楽しかった。
序盤の観測ダメも効いて、4700ダメでのMバッチだ。


高ティアに来るとMバッチが取りにくいっていうのもあるが
取れると嬉しいものだ。





さて、近況報告だが。
とりあえずクロムウェルの先であるコメットの開発は終わった。
買うタイミングを見失って、せっかく安売りされていた時に買えなかった。

ISも育成が完了し、IS-3も開発することができた。
あとはクレジットが貯まるのをまつだけだ。
IS-3は楽しみだ、ISでも十分強いのに
それの強化型なのだから期待せざるを得ない。

これで晴れてトーナメントに参加するための準備ができた
と言うわけだ、まぁ参加するかしないかはわからないが
機会があれば参加しようと思う。



2014年10月31日金曜日

WoT/BF4 ハーフ8

今日はBF4とWoTのハーフ記事だ。

まずはBF4

最近またやり直し始めたといったが
何かといい感じだ。
航空戦では強敵が現れない限りは何とでもなるし
フレンドさんの攻撃機を最後まで守りぬくことができたような
できないような。
多分できていた。

対地攻撃の方は問題なく
並みのAA程度なら私一人でも完封できた。
ただ敵の戦闘機も混じってくると流石にきつい。
2対1ではやはり火力と体力の差が広がってしまう。

上手い人ならこれもどうにかできるのだろうが
私はとりあえず拠点まで祈りながら逃げるしかできない。
訓練がまだまだ足りないということだ。


そういえばこの記事を書いている今はまさに
ハロウィンの期間だ。
諸兄は楽しんでいるだろうか?
私はまぁまぁといったところだ。

日頃お世話になっている隊員達のために
ハロウィンの終わりくらいにちょっとしたイベントを企画している。
まぁ、企画段階だからなんとも言えんが
もしかしたら~、企画倒になるかもしれない
そこらへんの調査はまだ済んでいないから何とも言えない。


さて、話を戻して。
戦闘機だが、どうにもテクニックが何個かあるらしい
左ヨーヨーとかそういった名前のよくわからないやつだ
動画を見てもあまり理解できなかった

実は出来ている説が浮上しているが
できているならそう簡単に落とされる訳が無かろうて
やっぱりできてないのだろう。

上手い人に教えてもらう他ないのだろうか。


ここからはWoTの話題。

今日はクロムウェルに乗りまくっていた。
まぁ慣れてきた感はある
結果として現れているものとしては
本日だけでMバッチが4回ほど獲得できた。
1個↑のティアに対してが1回
同格に対してが3回、だったはずだ。
SSは多すぎるから今回は省略。

なんとなくこの戦車の味をつかめてきた感じがする
恵まれた機動力を使って
積極的に側面を取ったり
陣地転換を繰り返して、敵に動きを悟られなくしたりと
行動の幅が本当に広い戦車なのだと実感させられた

確かにストレスフリーな戦車だ。
乗っていて楽しいという人が多いのも頷けた。
一応開発も全て終わり、エリート化が完了している
次のコメットはハルダウン系の戦車ということで
これまた未体験だ。

非常に楽しみであるが、その前にクロムウェルで
第六感らいは付けていかないと、これから先が不便だろう
ちょうど搭乗員経験値が3倍になるとかいう美味しいイベントが
ハロウィンイベントで回ってきていた。
ありがたい限りだ。

イギリス支援も相まって、かなり育成が楽になっている
なんとかセンチュリオンまでこぎつけたいが
欲を言ってはいけないような気もする。

さて、長くなりがちだしここら辺で切り上げよう
それでは、ごきげんよう。

2014年10月30日木曜日

WoT・Part28

今日もWoTだ。

先日クロムウェルを購入したと言った。
ついでにイギリスのヒューリーイベントも終わらせることができたし
クレジットにちょっと、ほんのちょっとだけ余裕ができた。

そしてMバッチを獲得することに成功した。



ティアトップの試合だった。
まぁティアトップということもあり多少の無理はできる。
というわけでガシガシ攻撃していたらちょっと無理をしすぎたようだ。

KV-85の100mmに葬られてしまった。
が、攻撃的に動いていたのが良かったのか
大口径でMバッチを獲得した。

ん~、まぁなんというか
頻繁に陣地転換を必要とする試合になると
クロムの足が生きてくる。
中央から足を伸ばせば、10秒程度で陣地が変えられる。
遠くなれば話は別だが、非常に動きやすい。

単発130近くの主砲も、接近戦でその猛威を遺憾なく奮ってくれた
ただ、精度と集束が気になるといえば気になる…
遠距離での射撃になると特にそうだ。

ここで仕留めなければいけない、そういう時に絞りが鈍くて
外してしまうことがある。

インファイターな車両なのだろうか?
遠距離で使うには確かに少しばかり不便さを感じる。
近距離ではよくNDKをするからあまり気にはならない。

金弾をこめれば上位に対しても有効打を送り込めるあたりも
この戦車の強みなのかもしれない。

まぁ、まだ100戦も乗っていないものだから
どれもこれも確証的なものではないが
これからなれていくことにする。

それではここら辺で、ごきげんよう。

2014年10月28日火曜日

WoT・Part27

本日はWoTの記事だ。

季節は10月の末、ハロウィンのイベントが間近に迫っている時期だ。
WoTではすでにイベントが始まっている。
毎日ちょくちょく内容が変わり、この記事を書いているときは
搭乗員経験値が2倍の日だった。

家のE50は第3スキルの99%地点まできていたから
ちょうどよく、さっさと第4スキルに入ることに成功した。

そこで悩んでいるのが
第4スキルは何をとるかだ。
あらかた必要なスキルは習得済みで
リペア・戦友もしっかりとった。

第4スキルに今のところ候補として上がっているのが

車長:なんでも屋
砲手:連射
操縦手:クラッチ・こまめな手入れ
無線手:カモ
装填手:カモ

こんなかんじだ。
車長はキット小だけでは、治しきれない搭乗員の負傷が相次ぎ
とりあえず車長に何でも屋をつけて、キットを温存しようという思惑だ。

砲手の連射は、NDK中や急な目標変更に対応しやすくなる。

操縦手のクラッチはNDKに対しての耐性を上げるのと
操作性を向上させるのに役に立つ。
こまめな手入れはエンジンの出火率を下げてくれる。
消火器の代わりにチョコを積んでいる私としてはそこそこ欲しいスキルだ。

無線手と装填手は取りたいプライマリがないから
とりあえずカモスキルにすることにした。

スキルも4個となってだんだんあげにくくなってきている。
そう言った意味も込めて
スキル選びは慎重にやっていきたい。


このハロウィンイベントは面白いものだ。
毎日変わっていくというのは一貫性のないモノに見えるが
不思議と飽きにくいものだ。
消化は大変だが、楽しいものだから
頑張っていきたい。

それでは今回はこのへんで。
ごきげんよう。


2014年10月26日日曜日

WoT・Part26

今週末もWoT日和だった。
E50に乗りつつ時たま低ティアに行ってみたりしていた。
フレンドとプラを組むときのメインはE50なもんだから
クレジットが面白い勢いで溶けていく。

1試合あたり平均で2000~10000くらい赤字が出る。
消耗品に食料と呼ばれるものを積んでいるせいだろうが
これがあるのとないのじゃだいぶ違う。

主に砲の収束や精度、機動力に差が出てくる。
微々たる差と捉えるかそうでないかは人次第だろうが
接近戦やNDK中にこの違いは露呈してくる。
細かいところで気が利くようになるため
車両の性能が幾分か増した様に感じると思う。

その代償として毎試合20000クレジットほどかかるわけだが
勝つためにはその程度の出費は痛くはないだろう。
先日の記事で述べたように、私の考えとしては
Tier9以降は自分の技術を試しに行く場だと思っている。

そのためにはやはり車両性能にはこだわりたいし
万全の状態で挑みたい。


これはあくまで持論だが、結果を出そうと慌てると大抵ろくなことがない
戦果をだそうとするのは非常にいいことだ。
だが、自分の戦績をあげるためだけに試合を行おうとすると
どうも雑さが出てしまう。

冷静な判断がしずらくなるということだ。
状況判断や操作、タイミングなどに微妙なズレが生じて
結果的に戦績が微妙になる。

するとそれに焦って次の試合も同じような結果になる。
悪循環が生じてしまう。
私も人のことを言えた試しはないが
そういった状況になるとやはり調子は狂う。
一度休憩を入れてみるといいかもしれない。


さて、話は変わって
新しくMTに乗りたい、というわけで
趣向を変えて今回はイギリスの中戦車ルートをすすめることにした。
強い人曰く、野良で平均勝率70%を達成・維持できる戦車
Cromwellだ。

足周りが強みなこの戦車は、非常に心地よいスピードで戦場を走ってくれる
攻撃力も、Tier6にしては単発と発射レートが高く
貫通力もまずまず、金弾を入れると上位に対しても
結構な安定力を見せてくれた。

ただ、砲の集束が若干鈍く、遠距離射撃や
急な目標変更には弱い感じだ。
弾速も早いわけではなかったから遠距離を狙うには
少し慣れがいるかもしれない。

それを差し置いても足周りの強さが打ち消されることはなく
近距離での差し込みやNDK中はさして問題にはならなかった。
まだ使い始めて間もないが、この戦車が強いというのは
よくわかった気はした。

残念ながらまだMバッチは取れていない。
取れ次第報告はするつもりだ。

ISの方も順調に進んでいる。
来週までにはIS-3の開発に漕ぎ着けられそうではある。
このままいけばの話であるからそれほど信ぴょう性はない。



私もだいぶ強くなってきて、自信も持ててきている。
最近は高ティアにも入ったことを鑑みて
そろそろいつものメンツとは別な人とプラを組んでみるのも
面白いのではないかと思ってはいる。

2chとかではプラを組む人を募集できる場所があるらしいのだが
噂によればあまりマナーやらは良くないらしい。
強さ的には普通な人が集まる場所だし
試しに行ってみるのもいいかもしれない。

これを読んでいる諸兄も、こんな私ではあるが
プラを組んでみたいと思ったら
声をかけていただいて構わない。
ランダム戦で見かけたら、それをいい機会として
一言添えて招待してくれても大丈夫だ。

さて、長くなってしまったからここら辺で終わりにしよう。
それでは、ごきげんよう。








2014年10月25日土曜日

WoT/BF4 ハーフ7

今日はハーフ記事だ。

まずはBF4から。

久方ぶりにフレンドさんのいるサーバーにおじゃました。
最初は上海。
いつも乗ってくれるフレンドさんじゃない分すごく緊張してしまった。
うまく飛べてない感がすごかったし、なにより活躍できなかった。
キルも献上できていなかったし何分注意力が足りなくてRPGに落とされまくった。

なんというか申し訳ない。

が、次の試合はオペレーションモルター?モーター?どっちだったかは忘れたが
ステルス機に乗って制空権を確保するようにしてみた。
どうやらかなりうまくいったようだ。
相手の攻撃機とステルス機を封殺することに成功し
地上戦力に対しても航空支援を行った。

さらには敵陣より出撃する高速戦闘艇の偵察や
敵歩兵を上空から監視したりと
ステルス機の性分を全うしたきがする。

対地攻撃はそこそこ得意だが
対艦攻撃はあまり自信がない、仰角が広い高速戦闘艇は
厄介なことにバーストキャノンなるものを装備している事例が多い。

弾速と対空能力に優れるこの武装は、空を飛んでいるからといって
安心できるものではない。
さらに接近すると後部銃座の機銃が痛い。
何かと自走対空砲より厄介なところが多かったりする。

まぁなんにせよ上海での負債を打ち消せたようだから安心だ。


ここからはWoTだ。
またE50でMバッチを獲得した。
Tier10に対してのダメージボーナスで増えた感じがある。


大口径に戦友も取れて美味しい美味しい。
要所要所でしっかりと履帯を切りつつダメージを稼げていたり
突撃のタイミングなどもバッチリだった。
特にTier10HTに対する履帯切りに関しては文句無しくらいだ。

動輪、というか履帯の先端部分にある輪っか。
あれをうまく打ち抜くことができればいい。
高確率で履帯が切れ、なおかつ車体の比較的柔らかい部分に
当たるもんだから貫通も見込める。

チームパフォーマンスも向上しやすいし
習得するとかなり経験値が稼ぎやすいというのもあるし
なにより相手の重戦車やらなにやらを大きく削ることができる。

必須テクといっても過言ではないのだろうか?
確実に仕留めるためには味方とDPMを合わせて溶かすのが一番
効率が良い、合わせるためには相手の足を停めて狙いやすくする。
これを同時にできるようなものだから、それはそれはいいことだ。

逆にこれはやられてはいけないものでもある。
相手がこれをしてくるレベルであれば、安易に動輪を見せてはいけない。
昼飯の角度で角度つけすぎて動輪ごと抜かれ続けて死にました~
なんて笑いものだ。

というわけで諸兄もぜひ気をつけてくれ。
それではこのへんで。
ごきげんよう。